社会隔離

ベトナム生活

〝厳格な社会的隔離〟ロックダウンでわかったこと。

ベトナムホーチミンで長い長いロックダウンを経験してみて、良い経験だったとは決して思わない。人生の黒歴史に残りそうな〝厳格な社会的隔離〟いろいろなものが無くなり消えていき侘しかった。これから先も再ロックダウンになる可能性も捨てきれない。
ベトナム生活

10月1日(金)〝厳格な社会的隔離〟の制限が一部解除される

長きにわたった〝厳格な社会的隔離〟と言う名のロックダウンが10月1日にとうとう制限解除。前日からフライングして街に繰り出す人、買物に走るひと、様子見のひと。ワクチン不足で感染者も減らない中でホーチミン市民はそれぞれがどう迎えたのか。
2021.10.09
ベトナム生活

【リスペクト】自然にどんな時でも当り前に ベトナム人のボランティア精神

当り前に自然にボランティア活動をするベトナムの若者たち。〝厳格な社会的隔離〟で家から出られなくなった外国人住民の買物サポートをしてくれたのも女性メンバーを中心としたボランティアチームだった。
2021.10.09
ベトナム生活

【ぼっちホーチミン悲劇】食料難民の次は水難民だyo…水のおじさんに失恋???

敷地内にやっと配達員が入って来れるようになった日、早速水の注文をした。果たして水のおじさんは来てくれるのか、それともフラれたまま来てくれないのか。ステイホームのままじりじりとおじさんを待つ。
2021.09.26
ベトナム生活

【ホーチミンシティぼっち社会隔離】ホーチミン市民はステイホームで進化を遂げる。

5月から始まった美容室の営業停止でくろまめの頭は落武者からライオンへ進化を遂げた。おそらくロックダウンが終わるころ、街の床屋に向かうライオンのたてがみ頭の男性が爆誕していることだろう。
2021.09.18
ベトナム生活

【ぼっち社会隔離】はじめてのZalo 食料難民はネット中毒。

配達も遮断して敷地内封鎖が続くアパートでベトナム人御用達の「Zalo」を使い始めた。同じ棟の外国人居住者専用のグループチャットに参加するうちにやがて1日中スマホに張り付くように。食料が手に入らない不安がスマホ依存へと駆り立てる。
2021.09.17
ベトナム生活

【ぼっち悲劇】キャッシュレス機能を持たざるもの 食材注文の資格なし!

厳格な〝社会的隔離〟が始まってから次々に明らかになっていく詳細と次々に変わっていくルール。買物の支払いは銀行振り込みのみ?持ってない人はどうなるの?とうとう兵糧攻めがやってきた。
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【ぼっちホーチミン】くろまめもロックダウン、日付も曜日もわからなくなる。

5月に始まった社会隔離が段階的に厳しくなり、食料品の流通も滞り始めて数日。二回目のPCR検査を受けるころ、エレベーターも相乗り禁止となった。感染爆発の止まらないホーチミンはロックダウンの再延長。ネットも食糧調達もままならない生活は鋼のメンタルをも少しづく崩していく。
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【ぼっちホーチミン】社会隔離をさらに強化 スーパーから野菜が消えた日

ホーチミン一斉PCR検査の結果、陽性者急増で封鎖ブロックがどんどん増えていくばかり。ついには市場の集団感染により市内の市場がすべて閉鎖、スーパーマーケットからは野菜がすべて消えた。
ベトナム生活

【ぼっちホーチミン】社会隔離と言う名のロックダウンとひとりロックダウン

コロナ清浄国と言われたベトナムも5月から感染者が急増しホーチミン市もとういとう社会隔離と言う名のロックダウン。家からは出ずおとなしくセルフロックダウンして自分を省エネしています。
ベトナム生活

新型コロナ第四波 ベトナムに2ヶ月ぶりの市中感染者 ※2月8日更新

1月28日、ベトナム北部地方で集団感染が発生とのニュースが飛び込んできました。感染地域は早速封鎖されて検問所も設けられています。緊張感が高まる中、ベトナム人が1年で1番楽しみにしている長期休暇のテト正月を控えて感染がどのくらい鎮静化するのか静かに見守っています。
2021.02.08
ベトナム生活

ベトナムに新型コロナ第三波 3ヶ月ぶりに市中感染者 ※12月2日更新

ホーチミン市内で4ヶ月ぶりとなる市中感染が発生。ベトナム航空客室乗務員の隔離違反から広がった感染で強制隔離への恐怖を再び味わうことに。濃厚接触者(F1)は軍の施設に遅られ、(F2)も自宅に強制的に隔離となり外出禁止、食糧が支給されるベトナム。またもピリピリと緊張感の高まる現地から。
2021.01.29
ベトナム

ベトナムに新型コロナ第二波 再び社会隔離になるか ※8月8日更新

急に第二波が到来し始めたベトナムは今回も前回同様厳しい対策打ち出してくるのだろうか。
2020.10.04
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